2017年

4月

11日

花講師として教えるということ 人とかかわり情熱をかけるだけの価値がある!

埼玉ふじみ野

お花の先生という生き方を自宅からはじめる
フラワースクール花音~Kaon


自分らしく生きたい女性を花で応援する専門家
長谷川淑美です。

 

ブログへのご訪問ありがとうございます。

 

 

 

 

小さいころ、

大きくなったら何になりたかったですか?

 

 

今、こうして花を教えている私ですが、

 

私は、先生にだけはならない!・・・

人に何かを教えるなんて・・・

と、思っていました。

 

そんな私が、

めぐり巡って、いま花を教えてる・・・

 

 

先生  って呼ばれてる。

 

 

教えることの難しさ、

奥の深さも、

 

教えることの楽しさ、やりがいも、

 

たっぷり味わって、楽しんでいる。

 

 

それは、人とかかわって

お互いを高めあっていくことだな~と

私は感じているのですが^^

 

 

それもみんな

花講師というこの仕事をしているからこそ!

経験できていること。

 

 

母もきっとこんなふうに、

教えるという仕事に情熱をかたむけていたんだな、

 

と、

今になってわかることが、たくさんあります。

 

 

 

つくづく、不思議なものだな~と思います。

 

 

 

 

最近、母のことばかり書いていますね

 

母の日のことを考えると

どうしても母のことを思わずにはいれなくて・・

 

 

せっかくの 母の日。

 

自分とお母さんのことを

思い返してみるのもいいですね。

 

 

そこに意識をむけるだけでも

母の日というイベントがある意味

になるのではないかな、と思います。

 

 

花を作りながら

そんな大切な時間をご一緒しませんか^^

 

 

残1名さまです!

 母の日 春色ハッピーリース♪